ハイドの意味不明な日記
 
日々の出来事をたぶん綴ります
 

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23年12月24日のハイドシック



午後イチ、お昼を食べに外出。
府中街道に合流……大渋滞中!!
私は自転車なので、あまり気にせず進行。
国道246号線を越えて……府中街道ガラガラ……。
ああ、いつもの高島屋渋滞に、季節のトイザらス渋滞か……年末の迷物だねぇ。
店員さん、頑張れ!!

……地元は迷惑。



12月27日(火)19:12 | トラックバック(0) | コメント(5) | ひとこと | 管理

23年12月23日のハイドシック



正しくは、日付変わって午前0時すぎ。

都合により30分ほど自転車を走らせる。
二子橋から見て、東京湾側の空が微妙に赤かった。
対して、立川方面は、ちゃんと漆黒だった。

「なんだか妙な空加減だねぇ……」と同行者との会話でした。

え?
23日に静岡で、竜宮の使いが揚がったの??



12月24日(土)17:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | ひとこと | 管理

等々力渓谷に語る!?その1



 初めて行ったのは……たぶん、昭和の最期。63年か62年か。
 とあるライトノベルに出ていたのがきっかけでした。
 当時『聖地巡礼』って単語は無かったと思いますが……まぁ、行ってみたわけですよ。

 初回は電車で行ったのを覚えています。
 東急大井町線に乗って『等々力駅』へ。電車を降りて島式ホームへ。二子寄りにある改札口を越え……左右にある構内踏切……って東急線には意外と多いんですよね……構内踏切。
 ホームから改札口を向いて左前方にある渓谷入り口へ向かいます。

 左手の構内踏切を渡り、隣にあるクルマの通る踏切の縁で道路を横断します。目の前には料亭?食堂?があります。和風の良い雰囲気です。……入った事はありませんが。
 左へ振り向き、ちょっとの距離を歩きます。そこの十字路を右へ。……3度目の訪問の際、ここで渓谷までの道を聞かれました……目前の、橋には見えにくい橋の横に分岐する下り坂が渓谷入り口です。

 昭和の時代は、この橋の補修工事路のような細い足場の通路?が入り口で、当然。自主的な交互通行な状態でした。その先は右下りのらせん階段があり、出入りはなかなか大変でした。
 平成の幾年か。久しぶりに訪問しましたら……『入り口』の看板に、普通の歩道橋サイズの通路と『くの字』階段へ改修されていました。

 どちらの時代も階段を下りきると渓谷川沿いに通路が始まります。ちなみに上流側である右手に通路はちょっとしか存在せず、下流側である左方向へしか進めません。……谷をよじ登れば話は別ですが。(実際に1度、2人で登っているのを見ています)

 さて、川を右側に見つつ遊歩道風の道を進んでいきます。とてもとても『足下に注意!!』です。特に雨上がりの後は……足場を踏み外すと『ハマり』ます。それはもう『ずぼっ!』っとよい音を響かせつつ……。
 過去にハイヒールを履いたデート中の彼女さん。踏み外して『すぽっ!』とよい音を響かせたんですよ。ひざ下20センチぐらいまでハマって……彼氏君に助けられましたが……かかと、折れてました。後ろから見ていて……「深いんだな、あの位置」とか考えていました。
 遊歩道風も後わずがな場所、昔は樹木が1本。せり出していたのですが……これもいつの間にか無くなっていましたね……微妙にデッドポイントだったのですが。

 少~し歩くと今まで歩いていた左岸から右岸へ渡るための橋へたどり着きます。
 先日、久しぶりに訪問して「あれ?」と思ったのですが、この橋の手前。遊歩道風では無くなっていますね……そして沼地と『切り株風の通路』もあったはずですが……勝手に想像しますとハマる観光者が続発して改修されたのかな??

 キリが良いようなので、続きます。




12月9日(金)18:42 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自転車でお散歩 | 管理

コーヒーを飲みに自転車散歩。その4


 しばらくのんびりと右車線側の歩道を走行します。
 相変わらず環状8号線の道路沿いには高級自動車のお店が点々と並んでいます。
 途中2カ所に閉店となったファミレスの建物があります。需要はありそうですが……意外と入店が少ないのか?土地代が高いのか。
 右手に公園入り口の門が見えてきました。ここは、めったに通らないのですが、いつもイベントの看板があるように見えます。……今度、入ってみたいと思います。
 その門前を横切り、ここからは住宅街の中を走りたいと思います。……あれ?見たことがある人が……芸能人と覚えのある人物が歩いています。せっかくのオフだと思いますので、そのまますれ違うこととします。名前も出てきませんし。
 緩やかな坂を下っていくと、いよいよ小田急線の高架が見えてきます。新宿に上っていくのは紅白のロマンスカー。町田方面に下っていくのは白いロマンスカー。
 新あさぎり号がデビューしたとき、友人は「連接車の終焉か……」と残念がっていましたが、この白いロマンスカーの登場には大喜びしていたのを覚えています。
 小田急高架線際の道路まで下りてきました。いよいよ右斜め方向にある目的地まであと少しです。
 線路沿い道路の信号を渡り、高架下をくぐって右折します。一旦、適度な地点で左側に見える通りへと出ます。
 バス2台がやっとで並ぶバス……なんでしょ?ターミナル??横に出ました。せっかくなので妙芸とも言えるバスのバックターンを見ていきたいと思います。
 程なくしてバスが来ました。お客さんの乗降中……そして目前を通過していきました。どうやら此処が終点ではないバスだったもようです。
 またまた程なくしてバスが来ました。今度は、お客さんが降車して……運転手さんが席を立ち、後方へ。運転席へ戻り、ドアを閉めて……所定と思われる何とも中途半端な位置にバスを待機させました。
 それを見たバスターミナルの係員さんが笛を吹きつつ旗をパタパタ振って道路へ出ます。
 バスは待機位置から右の反対車線へ入り、一旦バスターミナル前を半分通過しながら左の走行車線へと回頭。2車線道路を斜め体勢で塞ぎます。
 この後、係員さんの誘導でバックしながらターミナルへ進入。所定位置でストップ。ドア開けて運転手さんが休憩のため出てきました。いつも思うのですが、あの長い車体が狭いところに収まる様は見ていて面白くあります。
 バックターンを堪能しましたので、先ほど向かっていた方角へ出発したいと思います。
 道路が高架下へと右へ曲がっていく辺りで、反対に左へ曲がります。
 ある意味、商店街の入り口です。ここからは、今まで以上の安全を確保して走りたいと思います。
 通行人の方々に気を使いつつ小田急線の『千歳船橋駅』前にでます。
 今度はこの駅を背にして左前方へ進みます。
 程なくして『堀口珈琲研究所』さんへ到着。店舗前の端っこに自転車を止め、店内へ。

 お昼なのでサンドのセットを注文しようと思います。1,000円でボリュームのある美味しいサンドイッチとコーヒーが戴けます。



11月29日(火)21:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自転車でお散歩 | 管理

コーヒーを飲みに自転車散歩。その3



 信号が青になり、高速道路の高架下に入ります。
 左手の高架下は世田谷美術館の駐車場となっています。場所によっては……いや。ほとんどの場所は日陰となるので、夏場に駐車するには好都合な気もするのですが……しかし、肝心の美術館は5本ほど掛けて日陰が望めない砧(きぬた)公園を正に横断する必要がありまして。難儀ですね。
 道なりに、公園の外周路を環状8号線に向かいます。左手に静かな公園。右手に騒がしい高速道路。そして居並ぶ路肩駐車の車列……。日常の風景です。
 そして環状8号線にたどり着きました。二子玉川駅前からなら瀬田交差点を左折で、道なりに来れなくもないのですが、この首都高下の交差点。高速道路の出入り口もあるため、地上に歩道類が無いのです。
 いづれかの道路を渡りたい場合は歩道橋を利用するか、命がけで?突入するしかないのです。
 自転車を押し上げて歩道橋を使う気がありませんので、回り道をしています。
 他に国道246号線と環状8号線と、交通量の多い道路を通ることは周りの車両が多いという意味でもあり、他者との微妙な駆け引きが面倒という理由もあります。
 なによりも!幹線道路沿いは空気が悪い!田畑が並ぶ住宅街の方が美味しい空気なのですよ。
 閑話休題。車道に出られない……と言うか。車道に出たら即死のような歩道の末端を歩道橋から降りてくる人を意識しつつ左へターン。
 いや~な予感がするので、ベルを1鈴。歩道橋を下る(残り2~3段の)オジさん「あいよぉ~」と返事をしてくれました。
 この合図の掛け合いで『お互いビックリ』や『無用な事故』が無くせるんですよね……多くのオバちゃんだと無意味ですが。
 そのオジさんの近くを通過し、公園外周を進みます。この外周歩道。結構広い&部分的に2車線??なので、気楽に走れます。
 左手の様々な風景を眺めつつ。途中にある信号端などで通行人に気を付けつつ……マラソンランナーに追い抜かれつつ……公園外周歩道末端に。ここで左に曲がると世田谷美術館です。
 目前の信号を渡ると清掃局&焼却炉。何となく大きな公園の隣って清掃局が多いような……?
 これからしばらくはこの環状8号線の歩道を進みます。本当は交通ルール通りに車道へ降りたいのですが……クルマの速度が速い&駐車違反が多いので危険すぎるので……歩道をお借りいたします。実際に歩道と違って車道は路面が安定していますので、走りやすいんですよね。
 ちびっこダッシュに追い抜かれ、スーパーサミットの近くまで来ました。個人的な名物は……健在ですね。ここの仏壇屋さん。『駐車場』って案内があるのですが、これって??屋内駐車場と言えば「そう(Yes)」ですが……なんか違うような??

 この交差点から先は左車線側ではなく、右車線側(逆走)となりますので、信号を2回渡ります。

 切りがいいようなので、次回へ続きます。




11月11日(金)19:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自転車でお散歩 | 管理

コーヒーを飲みに自転車散歩。その2



 時間を置いてしまいましたが、続きを。

 パスを見送って丁字路を右折。その短い直線の末端の左。 静嘉堂(せいかどう)文庫があります。
 その文庫前を道なりに左折。いよいよ登坂開始。
 この坂道は病院への最寄りルートとなりますので、時間によっては交通量の多いときがあります。自転車にとって救いなのは、トラックが基本的に通行しないこと。通っても宅配便か引っ越し業者さんです。
 そして坂が緩やかになりいよいよ坂道終了。田畑が広がる光景。ここは東京都23区の世田谷区。
 坂道が終わった交差点を右折。しばらく住宅地を走り、そして左折。右手に見えるログハウス調は、瀬田(せた)フラワーランド。入園は無料です。
 またしばらく住宅街を進みます。
 片側1車線の道路と信号機付き変則交差点に到着。右手上方には東名~首都高速が見えます。

信号待ちのついでに?続きます。




10月18日(火)19:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自転車でお散歩 | 管理

コーヒーを飲みに自転車散歩。


 運動のため、ここから小田急線の千歳船橋駅の近くにある 堀口珈琲研究所 と言う名の珈琲専門店まで行ってみたいと思います。
 ルートは環状8号線に沿った移動となるのですが、それだけでは個人的に面白くないので、いくつかのスポットを巡りながら行ってみたいと思います。

 まずは駅を出て右方向へ進みます。
 高島屋前。国道246号線の信号を渡り、高島屋本館と南館の間の道を進みます。自転車から降りて押しながら、歩道を徒歩で進みます。ちなみに車道から見て逆走となります。
 高島屋の横を越え、自転車を漕ぎます。背後の246号線のバイパス高架をくぐり、道なりに右へ。昔ながらの商店街が始まります。

 この商店街入り口を逆に左方向へ進むと、知る人ぞ知る 地下墓地のあるお寺が在ります。

 昔ながらの商店街を進み、途中の左手に郵便局があります。その手前に伸びる左右方向の道。これが元、東急玉川線の支線。砧(きぬた)線の線路跡です。この道、所々にモニュメントがありますので興味のある方は、どうぞ。

 さらに商店街を進み、小川の所にある信号を左折します。この先、所々で道が狭くなります。前後から来る車両に注意しながら進行します。
 ひとつ目の玉川病院の下手にある十字路信号。ここで右折進行する前に少し休憩がてらに小型の路線バスを待ちます。

 そのバスは正面と左手側から来ます。そして次の丁字路で右手にある坂道を登り病院へ寄り道。数分後に坂を下ってきてルートに戻ります。
 このバスは、二子玉川駅と世田谷美術館結ぶ路線で、この交差点付近に来ますと対向ルートのバスに「今、どの辺を走ってます?」と無線のやり取りが行われます。
 道が左・右とクランク状で見通しが利かず狭い&なかなかの急坂なので、途中でバス同士のすれ違いができないからです。

 どうやら登坂を始めず休憩したのは正解だったようです。2台のバスが前後に並んで坂を下りてきました。


つづく。



9月28日(水)19:41 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自転車でお散歩 | 管理

気が早いが、今月知ったこと。



天気予報にて。
晴れ、くもり、雨。たま~に雪。
しかし雨の上位に暴風雨ってあったのね。
今月の天気予報を眺めていて、暴風雨って予報があるのを知りました。




9月22日(木)19:40 | トラックバック(0) | コメント(0) | ひとこと | 管理

引っ越します!!

エディターで編集のできるアメーバブログへ引っ越します。
新ブログへのリンク

こちらは……たま~に隠れてカキコするかも??



9月17日(土)22:21 | トラックバック(0) | コメント(0) | ひとこと | 管理

トンネルの怪談。

私、ハイドは無免許ですが……。
とある知人の体験談を。

独りクルマで少し遠出をしたある日。
日付が変わって、なかなか良い時間。
自宅の少し手前のトンネルがその舞台。

その夜は不思議とトンネル内の照明が消えていたらしい。
「あっれ~。今日は暗いなぁ……」と独り言をつぶやきつつ進入。
並ぶ街灯の灯りから離れ、車内の色が変化して気付く。
「助手席にいる方……誰だろ?」
目線だけ、少し横にずらすと見えるルームミラー。

「あれれ~。後部にも2人、居るよ……。
と言うか……しばらくドアを開けた覚えも停車した記憶もないなぁ……」

などと、やや寝ぼけた事を考えつつ。
暗いトンネルから再び、明るい街灯の並ぶ外に出た。

「うっわぁ~。止まってもいないのに白装束のお三方、降りてったよ……」

そして知人は、そのまま自宅付近の角を曲がらず直進。
もうしばらく気持ちが落ち着くまでドライブを続けたらしい……。



8月26日(金)10:10 | トラックバック(0) | コメント(0) | 怪談 | 管理


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